2007年12月30日

薄型液晶・プラズマ用

薄型液晶・プラズマテレビを購入してもテレビ台が通常のブラウン管テレビ用だと、設置スペースが変わらず意味がないし、また見た目がアンバランスでもあります。液晶・プラズマテレビ対応のテレビ台といえるためにはやはり奥行きが50cm以内であって欲しいです。最新の液晶・プラズマテレビ対応テレビ台には40cmを切っているものも少なくありません。奥行35cmのテレビ台を探される方も増えています。

また、薄型の液晶・プラズマテレビは倒れやすいので、転倒防止ワイヤーといって、薄型テレビをワイヤーで固定し前面方向の転倒を防止するものが付属しているものを選ぶといいでしょう。

薄型液晶・プラズマテレビ台にもキャスターがついているもの、ないものがありますが、やはり薄型テレビは倒れやすいので、個人的にはキャスター無しの方が好みです。でも最近のキャスターは良くなっていてスムーズに動き、そんな心配は杞憂なのかな。
posted by 薄型テレビボーダー at 17:01| 薄型液晶・プラズマ用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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