2007年10月13日

ガラス製

天板がガラスのテレビ台は、今では一般的と言ってよいほどよく見かけます。薄型テレビの純正テレビ台やセット販売されているテレビ台がガラス製というケースもありますよね。重いテレビを置いても大丈夫なのかな等と思えたりもしますが、最近の強化ガラス(サンドブラスト加工ガラス等)は昔と比べれば比較にならない程強度があるので、こういうことも問題なくできるのでしょうね。

ガラスのテレビ台は、向こうの壁まで見通せるため、部屋が広くみえ、圧迫感もないのがいいですね。モダンなインテリアのお部屋なら、デザイン的にもガラス製がピッタリだと思います。またガラスの色も無色透明のものだけでなく黒っぽい(だけど透けて見える)ものなどもあったり、扉つきのものもあったりします。周りのインテリアにあわせて選べますね。

テーブル等をガラスにすると、しょっちゅう物を置いたりするので傷や音などが気になりますが、テレビ台の場合はそんなに頻繁にいじるわけではないですので、そういう意味でガラス初心者にも入りやすいガラス家具と言えるでしょう。
posted by 薄型テレビボーダー at 20:48| ガラス製 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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